子供の予防接種っていつ受けるの?ワクチンの種類や費用の一例!


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こんにちは!
当サイト管理人のつるです^^

赤ちゃん(子供)は6歳になるまでに
受けておかなければならない予防接種
数多くありますよね。

42945551 子供の予防接種っていつ受けるの?ワクチンの種類や費用の一例!

定期接種として受けるもの、
任意接種として受けるものがありますが。
種類が多すぎて混乱してしまいそうです><;

そこで、今回の記事では、
子供(赤ちゃん)の予防接種っていつ受けるの?
ということで、簡単にスケジューリング出来る
方法を紹介しようと思います。


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icon icon 子供の予防接種っていつ受けるの?ワクチンの種類や費用の一例!

子供(赤ちゃん)の予防接種っていつ受けるの?

予防接種には「定期接種」と「任意接種」がありますが、
どちらも非常に大切な予防接種です。

それぞれに違いを簡単に説明すると、
定期接種は自治体からの助成があり、
定められた期間内であれば無料で受けられる
ということの多い予防接種です。

任意接種は基本的には自費となりますが、
助成がある自治体もあります。

では、これらの予防接種はいつ受けるのか?
ということになりますが、これに関しては
ママ・パパがスケジュールを立てて
計画的に受けるということになります。

・・・とは言っても、
ゼロから予防接種のスケジュールを立てるのって、
正直、どうしていいかわかりませんよね。

そもそも論としてどんな種類があるのか?
どれくらいの間隔を空ければいいのか?など、
わからないことも多いかもしれません。

そんな時は・・・

unnamed 281x500 子供の予防接種っていつ受けるの?ワクチンの種類や費用の一例!

そんな時は「アプリ」を利用する
というのはいかがでしょうか?

日頃から使っているスマホ端末にアプリを入れておけば、
いつ・どの予防接種を受ければいいのかが
一目で確認できるようになりますからね。

そこで、僕がおすすめしているアプリが
こちらの「予防接種スケジューラー」です。

iPhoneユーザーはこちらからダウンロード
Androidユーザーはこちらからダウンロード

このアプリはNPO法人の
「VPDを知って、子どもを守ろうの会」の小児科医と、
ドコモ・ヘルスケア社が共同開発したもの。

めざましテレビやおはよう日本などの
ニュース番組でも紹介されたことがある程です。

その予防接種で予防できる病気や、
各ワクチンの詳しい解説であったり、
複数アカウント管理にも対応しているので、
非常に使いやすいアプリになっています。

ワクチンの種類

予防接種のワクチンには2つの種類があり、
生ワクチン」と「不活化ワクチン」があります。

生ワクチンは生きた細菌や
ウイルスの病原性を弱めたもので、
体は実際に病気にかかった時と同じように
免疫を作ろうとします。

発熱や発疹などの軽い副反応が
でることも多少あります。

生ワクチンの摂取を受けてから
十分な免疫が作られるまでには
1ヶ月近くかかります。

不活化ワクチンは病原体の活動が
完全に無くなるまでに分解され作られたもの。

体内で病原体が増殖しないため、1回ではなく、
複数回に分けて予防接種を受けて、
徐々に免疫を作っていきます。

接種完了後、免疫が少しずつ下がっていくので、
免疫を長期間保つために追加接種を受ける必要があります。

費用の一例

「予防接種価格表」というサイトで
費用がどの程度かを確認することができます。
詳細→予防接種価格表

助成額が自治体により上下しているので、
詳細は各自治体にお問い合わせ下さい(_)

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