いくら寝ても眠いし頭痛が!これって病気?原因と対策まとめ


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こんにちは!
当サイト管理人のつるです^^

今回の記事では、
いくら寝ても眠いし頭痛が!
これって病気?原因と対策まとめ

という内容をお届けしていきます。

fffff いくら寝ても眠いし頭痛が!これって病気?原因と対策まとめ

寝ても寝ても疲れが取れない・・・
いつまででも寝れる気がする・・・
こういう経験ってありませんか?

睡眠時間は多いはずですから、
寝不足ということではないと思うのですが、
一体、このような症状は
何が原因で起きてしまうのでしょうか?

その詳細や対策を
まとめて紹介していこうと思います!


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icon icon いくら寝ても眠いし頭痛が!これって病気?原因と対策まとめ

そもそも論として

睡眠」と一言に言っても、
その種類は2つある
ということはご存知かと思います。

レム睡眠→浅い眠り
ノンレム睡眠→深い睡眠

約90分周期で交互の眠りを繰り返し、
レム睡眠の時に起きるのがベストと言われています。

ちなみに、この周期の時間は個人差があるので、
95分の人もいれば、100分も人もいるそうです。

なので、一概に言うことはできないのですが、
一般的には目安となる睡眠時間は、
6時間〜7時間と言われていますね。

いくら寝ても眠いし頭痛も伴う!

いくら寝ても眠い!という人は、
軽く8時間以上、多い時には10時間以上
睡眠時間を確保しているのではないでしょうか?

寝れば疲れが取れるはずと思い、
通常以上に睡眠時間を確保している。

そして、仕事が休みの時には、
外出せずにとにかく寝ている。

一見すると体力が回復できそうですが、
実は、このような生活習慣が
いくら寝ても眠い!という症状を
引き起こすのだとか。

原因と一言でまとめると

いくら寝ても眠い!という人は、
睡眠の質】に問題があるといえるでしょう。

極端な例かもしれませんが、
電気を付けっぱなしで寝てしまった〜とか、
昼寝をし過ぎてしまった〜という時って、
翌朝の目覚めが最悪じゃないですか?

これは睡眠の質が悪いからなんです。

そして、睡眠の質が悪くなってしまうのは、
日常生活のありとあらゆる要素が
深く関係しているんです。

睡眠の質が悪くなる「6つ」の原因

細かいものを挙げるとキリがないのですが、
これはダメだ!という原因を6つ紹介します。

1:寝る前のテレビ、パソコン、スマホいじり
2:二度寝の習慣
3:夕食の時間が遅い
4:運動不足
5:心配事やストレス、不安を抱えている
6:眠たいからといってとにかく寝る

※それぞれの詳細はこちら
>>寝ても眠い人は要必見!6つの行動を辞めればもう眠くない!!!

ヤバイ・・・
6つ全部当てはまるんだけど・・・
という感じではありませんか?

だからと言って悲観視する必要はなく、
原因がわかってしまったら
もう、こっちのものと前向きに捉えましょう。

後は対策さえしっかりしてしまえば、
いくら寝ても眠い!という
悩みを解消することができるはずです。

簡単にできる対策は?

対策は簡単です。
それぞれの原因となる生活習慣を
少しずつ改善していくだけです。

例えば、寝る前のスマホいじりを控えるとか、
二度寝や寝過ぎの生活を少しずつ改善していくとか。

ですが、
気を付けていただきたい点が1つ。

一気に全ての原因を
解消しようとしないことです。

ムリな制約はストレスの元ですからね。
あまり負荷をかけすぎてしまうと、
かえって逆効果になりかねません。

1つ1つの原因を確認し、
その原因を少しずつ改善していく、
ということを意識しましょう。

※対策の詳細はこちら
>>寝ても寝ても眠い人の6つの特徴と対策

 

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