熱帯夜で夜中に目が覚める!夏でも快眠できる5つの秘策!


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こんにちは!
当サイト管理人のつるです^^

今回の記事では、
熱帯夜で夜中に目が覚める!
夏でも快眠するための秘策!

という内容をお届けしていきます。

b0153363 20205461 450x299 熱帯夜で夜中に目が覚める!夏でも快眠できる5つの秘策!

ただでさえ寝苦しい夏場の熱帯夜、
暑さで夜中に目が覚める
ということが多々あると思います。

寝汗で体がベタつくけど、
シャワーを浴びている時間が勿体無い。
けど、ベタベタして気持ち悪い!
ということ、ありませんか?

こんな切ない思いをせずに、
夏場の熱苦しい熱帯夜でも
スッキリ眠る方法はあるのでしょうか?


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icon icon 熱帯夜で夜中に目が覚める!夏でも快眠できる5つの秘策!

熱帯夜で夜中に目が覚める!

一度寝たら朝まで起きません!
という人もいるかもしれませんが・・・
僕はそういう類の人間ではありません。

日をまたぐ頃には一度眠りに入るのですが、
2時間後や3時間後に目が覚めてしまう
ということが多々あります。

部屋は暑いし息苦しいし、
再度寝付くのも一苦労ですよ(汗)

こういう思いをしているのは、
僕だけではないかもしれませんね。

では、こんな思いをしないで、
熱帯夜でも快眠する方法を
ここからは見ていくことにしましょう。

夏でも快眠できる5つの秘策!

nebusoku 450x228 熱帯夜で夜中に目が覚める!夏でも快眠できる5つの秘策!

秘策というと大袈裟かもしれませんが、
その方が効果を実感できそうじゃないですか?

ということで、夏でも快眠できる
5つの秘策は次の通りになります。

1:エアコンと正しく付き合う
2:お風呂にゆっくり浸かる
3:寝具を工夫する
4:夕食を工夫する
5:寝る前に水を飲む

1:エアコンと正しく付き合う

詳細がこちらの記事になるのですが、
エアコンと正しく付き合うだけで、
かなりスッキリ眠ることができます。

>>熱帯夜で寝苦しい!快眠に導く正しいエアコンの使い方!

ポイントを要約すると、
・タイマーは3時間〜4時間30分
・除湿:ドライモードにする
この2点になります。

2:お風呂にゆっくり浸かる

夏場はシャワーで済ませる
という人も多いと思います。

が、暑い夏場だからこそ、
ゆっくりお風呂に浸かりたいところ。

というのも我々の体は
エアコンで冷やされた室内にいることで
体温が低くなっているんですね。

そして、気持よく眠りにつくためには、
体温が高い状態から急激に低くなる
ということがポイントになります。

なので、寝る1時間〜2時間前くらいに、
ぬるめのお湯に20分ほど浸かってみましょう。

スッキリ眠れるだけでなく、
リラックスもできるので一石二鳥ですよ^^

3:寝具を工夫する

風通しの悪い布団や枕を使っていると、
温度・湿度が高くなって汗をかいてしまいます。

そこでオススメの寝具が
リネン(亜麻)素材のモノになります。

リネンは吸湿性と放湿性に優れているので、
夏にはうってつけの素材です。
(その反面、冬場には使えません)

いろいろな涼感シーツや涼感ベッドパッドが
世の中に出ていますが、
湿度を逃がすという点では
リネンにかなう素材は無いと思います。

敷布団を変えなくても、
肌に直接触れるシーツを変えるだけで
だいぶ快適になりますので、
ぜひ試してみてください。

【出典:http://www.berry-counseling.com/1673/

4:夕食を工夫する

これは夏場だけに限らず
1年中通して言えることなのですが・・・。

寝る3時間前には食事を摂らない
ということを心がけましょう。
冷たいアイスクリームなんかもNGです。

代謝機能が低下している睡眠中に胃腸を働かせると、
エネルギーがそちらに消費されるため
深い睡眠がとれなくなります。

夏はアイスクリームやビールなどを
ついとりすぎてしまいがち。

胃腸は酷使されて機能も低下しています。
この時期の飲食には特に気をつけましょう。

【出典:http://www.kaiminhonpo.com/sc-s.html

5:寝る前に水を飲む

人間の体は寝ている間でも
コップ1杯分の汗をかく

こういう話を聞いたことがあると思います。

ですが、夏場の熱帯夜ともなれば、
コップ1杯分どころか、
2杯〜3杯分かくこともあるわけです。

若いから大丈夫だ〜と油断していると、
夜中に熱中症を引き起こすかもしれませんよ?

なので、寝る前にペットボトル1本分
水を飲んでおくようにしましょう。

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